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翻訳言語に関する解説2

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英訳にもイギリス英語とアメリカ英語の区別があります

日本語から英語に訳す和英翻訳の場合には、アメリカ英語とイギリス英語がございます。

私どもではイギリス英語の場合はイギリスという国の言語や文法を使い、アメリカ英語の場合はアメリカという国の言葉や言い回しを使います。これらをきちんと区別した形で翻訳いたしますので、イギリス英語であるのかアメリカ英語であるのかをご指定の上、ご依頼いただければと思います。

なお初めてご依頼いただく場合には翻訳のトライアルがございます。日本語から英語翻訳の場合は日本語200文字程度、英語から日本語翻訳の場合は英語150単語程度をトライアルとしてお承り可能です。もちろん無料ですのでご依頼いただく前の検討材料としてお使いください。皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。

アラビア語の翻訳はできますか?

弊社でお問い合わせが多い言語としてアラビア語があります。横書きの場合日本語は左から読む言語、アラビア語は右から読む言語なので日本人からすると少々特殊な言語に見えるのか、お取り扱いしている翻訳会社が少ないのが現状です。

とはいうもののアラビア語はアラブ首長国連邦、エジプト、アルジェリア、イスラエルなど約27カ国が公用語とし、アラビア語を話している人は世界で約2億3,500万人ということからすると、実は需要の高い言語の1つなのです。弊社では問題なくアラビア語をお取り扱いしておりまして、昨今はビジネス関連のお問い合わせが増えています。

アラビア語の必要性が生じましたら、是非一度ACNまでお問い合わせください。お待ちしております。

アメリカ英語とイギリス英語、どちらに翻訳しますか?


英語にはアメリカ英語とイギリス英語という2種類の言語がございます。イギリスへ向けての雑誌投稿、ホームページ作成、大学志願論文などは、やはりイギリス英語に翻訳する必要がありますので、あらかじめ「イギリス英語に翻訳してほしい」とおっしゃっていただければ、必ずイギリス英語に翻訳できる翻訳者や校正者が担当します。

英国に向けての文章ですから、イギリス英語の文法や言葉遣いや論文に合わせた細かい形式を整える必要がございますので、必ずご要望としてお聞かせいただけるようにお願いをしております。

なお初めてご依頼いただく場合には翻訳のトライアルがございます。もちろん無料ですのでご依頼いただく前の検討材料としてお使いください。皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。

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