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翻訳言語に関する解説7

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ビジネス文書をハングルに翻訳できますか?


弊社は英語以外の言語も多数お取り扱いしておりますが、以前よりお問い合わせが多くなった言語といたしまして韓国語がございます。

大韓民国通称韓国は韓国語というハングル文字を使います。最近は日本でも世界を相手にしているビジネスが大変多くなっておりますので、さまざまな分野でお問い合わせをいただいている言語でもあります。

例えば契約書や報告書もしくはソフトウエアのマニュアルなど、弊社ではビジネスや法律、IT関連など幅広い分野においてハングル文字の翻訳をお受けしています。

韓国語の翻訳に関してもほかの言語と同じく各分野に適した翻訳者が作業に当たりますので品質の点でも必ずご安心いただけます。韓国語の校正や翻訳の必要が生じましたら是非一度ACNまでお問い合わせください。

日本語からロシア語に翻訳するなら


今回は日本語からロシア語に翻訳した場合についてお話ししたいと思います。

ロシア語から日本語に翻訳する場合は、ロシア語のワード数を元に見積もりをいたしますが、日本語からロシア語に翻訳する場合は原稿の日本語文字数を元にお見積もりをいたします。

したがいまして日本語に変更がなければお見積金額が、そのまま請求金額になりるという、わかりやすいシステム請求体系となっています。またお見積もりのご利用は何回でも可能です。

例えば翻訳の途中で原稿に変更が発生した場合はその変更が発生したカ所についてご連絡いただければ、再度お見積もりを無料で作成します。また翻訳だけではなくお客さまがクライアントが作成したロシア語原稿の校正サービスもしておりますので、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

日中翻訳では簡体字か繁体字か、あるいは両方かをご指定ください


皆さまからいただくお問い合わせの中で、中国語に翻訳したいというお問い合わせがありますが、中国語と一口に申しましても字体がかなり違います。

ご存じの方ももちろんいらっしゃると思いますが、簡単に分けると大陸向けの簡体字あるいは台湾向けの繁体字というように字体が異なります。

ですからどちら向けの文章、ドキュメントを作成しようとお考えになっているのかによって、使用する文字が簡体字あるいは繁体字というように異なります。

例えばインバウンド対策による翻訳をする場合は、訪日客の出身地によって文字を使い分ける必要があるわけです。

翻訳をご依頼の際には、どちらの字体で自分たちの文章を作るのか、お知らせいただければと思います。

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