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翻訳言語に関する解説4

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英語から、フランス語、ドイツ語、スペイン語、オランダ語への翻訳

例えば英語を基本にして英語からフランス語、英語からドイツ語、英語からスペイン語という翻訳のパターンに対応可能でございます。

最近増えておりますのは逆にスペイン語から英語、ドイツ語から英語、フランス語から英語といった翻訳です。ですので是非一度お見積もりをいただければと思います。

お見積もりの際には、英和翻訳と同じように英語からの場合は英語のワード数を元に計算いたします。あるいはフランス語から英語、スペイン語から英語という場合はフランス語やスペイン語などのワード数を元にお見積もりを作成いたします。

 

北欧のことば、フィンランド語は翻訳出来ますか?

私どもは創業19年目を迎えましておかげさまで取り扱う分野、取り扱う言語も増えてきております。そんな中で「フィンランド語はできますか?」というお問い合わせがございまして、本日はそれについてお話ししたいと思います。

弊社で翻訳できる言語は英語やフランス語、スペイン語、デンマーク語、アラビア語以外に希少言語、そしてノルウェー語、スウェーデン語、フィンランド語など北欧三国の言葉にも対応可能です。

私ども翻訳ACNには北欧の言葉など各国の言語に対応できる優秀なスタッフがおりますので、是非一度お問い合わせいただければと思います。

 

論文翻訳で大切!アメリカ英語とイギリス英語の違いとは?

弊社は英語へ翻訳する場合は、まずアメリカ英語かイギリス英語かおうかがいします。雑誌投稿などはアメリカ英語を必要とされますけれども、イギリスの方へ向けた手紙やホームページといった場合にはイギリス英語が求められることが多いからです。

単語、文法、語法など細かい違いが多くございますので例えば映画をアメリカ英語は「Movie」、イギリス英語は「Film」。1階、2階という数え方について「Fast Floor」はアメリカ英語では1階、イギリス英語では2階を表します。

さらに論文ではカッコにピリオドを含めるか外に出すかルールがあります。細かな違いかもしれませんけれど、是非投稿先はどちらを求めているか確かめてお問い合わせください。お待ちしております。

 

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